【脊柱管狭窄症】脚のしびれで休みながら買い物をしていた50代女性の改善事例

お客様情報

加古川市にお住まい
50代・女性・主婦
Mさま

来院時のお悩み

歩くとすぐに脚がしびれてしまい、長い距離を続けて歩くことが難しい状態でした。

日常の買い物でも途中で休憩をしながらでなければ歩くことができず、不便を感じておられました。

病院では「脊柱管狭窄症」と診断され、Mさま自身も、

「年齢的に仕方ないのかな」

と半分あきらめていたそうです。

そのような中、少しでも今より歩きやすくなりたいという思いで当院へご相談いただきました。

当院で確認したこと

脊柱管狭窄症と診断されていても、症状の出方や身体の状態は一人ひとり異なります。

Mさまの場合も、脚のしびれだけを見るのではなく、腰や骨盤まわり、脚の動き、身体全体の状態などを確認しました。

また、どのくらい歩くとしびれが出るのか、買い物など日常生活でどのようなことに困っているのかについても詳しく伺いました。

施術内容

しびれを感じている脚や腰だけに強い刺激を加えるのではなく、身体全体の状態や動きを確認しながら施術を行いました。

その日の身体の状態や変化を確認し、一人ひとりの状態に合わせながら施術を継続していきました。

施術後の変化

施術を続けていく中で、少しずつ歩ける距離が伸びてきました。

Mさまからも、

「今では買い物も以前より楽に行けるようになりました」

とのお声をいただいています。

以前は途中で休みながらでなければ難しかった買い物が楽になり、日常生活での変化も感じていただけるようになりました。

また、現在のお身体の状態について丁寧に説明することで、安心して通っていただいています。

Mさまからいただいたお声

「歩くとすぐに足がしびれてしまい、買い物も休み休みでないと行けませんでした。

病院では、脊柱管狭窄症と言われ、年齢的に仕方ないのかなと半分あきらめていました。

こちらで施術を受けるようになってから、少しずつ歩ける距離が伸びてきて、今では買い物も以前より楽に行けるようになりました。

丁寧に体の状態を説明してくれるので安心して通えています。

同じように脚のしびれで悩んでいる方には一度相談してみてほしいです。」

脊柱管狭窄症による脚のしびれでお悩みの方へ

脊柱管狭窄症と診断され、

「歩くとすぐに脚がしびれる」
「途中で休まないと歩き続けられない」
「買い物に行くことがつらい」
「年齢だから仕方がないとあきらめかけている」

このようなお悩みを抱えている方もいらっしゃいます。

おおにし整体院では、診断名だけで判断するのではなく、現在のお身体の状態や歩行時の悩み、日常生活で困っていることなどを確認しながら、一人ひとりに合わせた施術を行っています。

脊柱管狭窄症による脚のしびれや、歩ける距離が短くなってきたことでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

※お客様個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

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